これはすごいって思ったオーブリーの石鹸をご紹介。
すっごいきめ細かな泡立ちで、泡に弾力があってへたりにくいです。
メイクオフするために3度洗いしても乾燥しないの。

iHerbおすすめブログ-買って良かったもの
Aubrey Organics, Luxurious Bath Bar, Rosa Mosqueta, 4 oz (118 g)

洗い上がりは落ちてるのか落ちてないのか不安になるほどのしっとり感。
でも、アイシャドウとかのキラキラも残ってないし、落ちてるはず?
ファンデはレイチェルワインを使ってるけど、この石鹸でオフするだけで特に肌トラブルはないです。
むしろ肌がしっとりツルツルでキレイになった!

肌断食まだやってるから、この石鹸のみが美容液みたいなもんなので、この潤い感はもう手放せません。
私の中では、アイハーブの中で1番良いと思える石鹸です。

ちょっと高いけど、溶けたりせずに減りが遅いので、コスパはそこまで悪くなさそう。
身体用はこれからもジプシーし続けるけど、顔はこれ以上に良い物を見つけるまではオーブリーをリピになりそうです。
ローズの香りはそんなに強くなくて、好き嫌いに左右されにくそうです。
洗い上がりのお肌が柔らかく滑らかになってしっとりするのに、メイクもちゃんと落ちてるのでとっても優秀な固形石鹸だと思います!

話はごろっと変わりますが、世間はエアコンの設定温度を28度より下げる事を、地球を傷めつける行為、贅沢の極みだと言わんばかりの風潮ですけど、実際どうなんでしょうかね。
地球の地軸はここにありな私は、23度で風量静音という強気な設定なんですが、タラ夫は28度風量自動にしたがるの。
たいてい私が席外してる間に、しれっと設定変えられるんだけど、せっかく23度で60%まで下げた湿度が一気に80%まで急上昇してて、それ見た私発狂っていう流れ。
そんな湿度じゃカビがルンルンじゃないですか!

てか、なんでか28度にしたら、室内の湿度が80%とかになるよね。
今の家もシンガポールの家に負けず劣らず、異常な程に湿度が高くて、冬でも60%切ることが少ないんです。
うるるがさららをフルボッコな状況なので、ちょっと気を抜いたら、クローゼットの中とかカビちゃうから、除湿除湿と呪文のように唱えてます。

ちょっと気になって、太陽光の発電量見るパネルで消費電力見たけど、28度の自動という名のハイパワーで動かすのも、23度の静で動かすのも冷やす時の消費電力はほぼ一緒。
28度だと途中冷えたらコンプレッサー止まるけど、23度はそれがないだけ。

1日中つけるとなるとまた違ってくるんだろうけど、風呂上りの数時間だけつけるならば、28度で頑張る意味が分からないわけですよ。
よりカビるから、今度は換気扇まわすとかしないとじゃないですか。

っていう非常に小さなことで、毎年夏の初めに争うんだけど、今年も無事私が23度設定を勝ちとったので、なんとなく書いてみましたw
あ、ちなみに寝室は27度でおやすみタイマー使用です。
23度はリビングの話ね!デブでも寝る時はそれなりに寒いです。

寝室は日当たりが良すぎて、いつもカラッカラだから、もしかしてリビングの日当たりの悪さが、湿地帯のような空間を生み出してるのか?
床の下に、床暖房のパイプ這わせてるからかなって思ってたけど・・
なんにせよ、28度にするなら付けない方がマシだと思う長雨のとある1日でした。